活動レポート

2013.02.15

全緊急輸送路の空洞調査実施へ!

 各地で下水管の老朽化等により地中の土砂が流され空洞化し、道路の陥没事故が発生していることから、前回に引き続きその対策を求めました。

 市は「新年度から重要な幹線道路に加え、全ての緊急輸送路について空洞調査を実施する。平成25年9月に着手しレーダー探査車を走行させ総延長約209kmの調査を行い空洞が発見された場合は補修工事を行い、災害発生時の救命活動等に十分道路の機能が発揮できるよう取り組む」と答えました。

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