活動レポート

2012.11.01

自転車の安全な通行環境の整備推進を!

  

 川崎駅の東西を結ぶ県道川崎府中線のJR高架下に一方通行の自転車道が設置され、社会実験が行われました。終了後も自転車道がそのままであることから、押し歩きや一方通行であることの視認性向上を求めました。

 市は逆走防止や押し歩きの誘導員による定期的な啓発活動を実施するとともに、路面標示や看板等は本格整備時に表示方法を検討すると答えました。

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